桜葉漬と桜花漬の紹介
2024年03月21日
こんばんは
昨日が春分の日でしたが、
今日は雪が降ったりやんだりと、寒い一日でした
今年も「桜葉漬」、「桜花漬」を仕入れることができて、
春の代表パンである、『桜のパン』を作ることができて、
よかったなあ
と、思っているところです。


静岡県から仕入れている「桜葉漬」、「桜花漬」は、とても丁寧に製造されています。
案内文を抜粋引用で、紹介させていただきます。
今年の桜の開花予想、滋賀県は今月末のようです。
うららかな春の日を思い描きながら、もうしばらく温もって過ごさなくては、ですね
【 2024年 3月4週(3/20~3/23)の営業予定 】
https://batako.shiga-saku.net/e1691252.html
【ホームページ https://r.goope.jp/mei-and-satsuki 】
天然酵母パンメイアンドさつき 
滋賀県湖南市下田2744‐21
℡/fax 0748-75-4521

昨日が春分の日でしたが、
今日は雪が降ったりやんだりと、寒い一日でした

今年も「桜葉漬」、「桜花漬」を仕入れることができて、
春の代表パンである、『桜のパン』を作ることができて、
よかったなあ



静岡県から仕入れている「桜葉漬」、「桜花漬」は、とても丁寧に製造されています。
案内文を抜粋引用で、紹介させていただきます。
野村商店の「桜葉漬」
温暖で潮風が穏やかな西伊豆松崎の風土に育まれた大島桜の若葉
(葉先が細かく綺麗な形で光沢が良く裏に産毛がない)を、
天日塩だけ、他には何も加えないで、富士の伏流水豊富な沼津の水を使い
杉の四斗樽に密封して漬け込んで じっくり発酵・熟成させます。
杉樽が、発酵過程に出るアクを吸い取り、
濁りのないべっ甲の深い色合いと特有の豊かな風味を引き出して
美味しい桜葉漬に仕上げます。和菓子老舗を支える逸品です。
原材料:桜葉(大島桜)、塩
原料原産地:日本(静岡県)
野村商店の「桜花漬」
桜花の塩漬け「桜花漬」には八重桜の関山(かんざん)が使われます。
大島桜の系統の関山は、小田原一帯が産地です。
鑑賞だけでなく食用にも栽培されて、食べられる桜として親しまれてきました。
野村商店では、富士の伏流水豊富な沼津の水を使い、
梅酢と天日塩を加えてよく揉んで漬け込みます。
原材料:八重桜花(関山)、塩、梅酢
原料原産地:日本(神奈川県小田原市)
https://www.teshigoto-miharu.jp/ こだわりの手しごと三春
今年の桜の開花予想、滋賀県は今月末のようです。
うららかな春の日を思い描きながら、もうしばらく温もって過ごさなくては、ですね

【 2024年 3月4週(3/20~3/23)の営業予定 】
https://batako.shiga-saku.net/e1691252.html
【ホームページ https://r.goope.jp/mei-and-satsuki 】


滋賀県湖南市下田2744‐21
℡/fax 0748-75-4521
Posted by ばたこ at 21:21│Comments(0)
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